神奈川県 三浦市

三崎まぐろラーメンMAP

  あの『港楽亭のまぐろラーメン』が、復活!

  はるか昔、三崎にはまぐろラーメンが存在していた。その中の1店舗が
  ここ「港楽亭」であり、今回のまぐろラーメンは復活というわけだ。
  しかも、進化しての復活である。


   
 店   名  中華料理 港楽亭 (こうらくてい)
 住   所  神奈川県三浦市三崎 5-1-10
 電   話  046−881-6135
 営業時間  11:00〜20:30
 ※平日は、14:00〜17:00準備中あり
 ラストオーダー  20:30
 定 休 日  水曜日
 席   数  18席
 駐 車 場  商店街共同駐車場
 ア ク セ ス  京急久里浜線「三崎口」から京急バス「三崎港」行きに乗り、
 「三崎港」停留所下車。
 ホームページ  http://blogs.yahoo.co.jp/kourkutei

《 外 観 》


《 店 内 》


《その他、おすすめメニュー》

・港楽丼       1200円
・ふかひれらーめん 
            1500円
・まぐろ焼売      500円
※現在、「 港楽亭 」 で販売中の三崎まぐろラーメン (2010年1月時点)




三崎ラーメン3号 900円(税込)
「復活!三崎まぐろ拉麺」の継承者、港楽亭のまぐろラーメンが
更なる進化をとげた!2号から続く強烈まぐろテイストスープは、
まぐろ兜を焼き、じっくりと煮込んでとったまぐろスープ。
トッピングのまぐろチャーシューのような「まぐろのサンガ」
これを揚げる事によって更に歯ごたえのある食感が加わった。


現在、この商品は販売しておりません。
三崎ラーメン2号 900円(税込)
『 復 活 ! 』
はるか昔、三崎にはまぐろラーメンが存在していた。その中の1店舗がここ「港楽亭」であり、今回のまぐろラーメンは復活というわけだ。しかも、進化しての復活である。
1口目から「うぉ」と、思わず言ってしまいたくなる、強烈チックなまぐろテイスト。また、スープ自体は超あっさりなので、年配者でも余裕で全部飲んでいける。それから、スープ上に載っている「まぐろのさんが」は、まさに塩ハンバーグのような食感と味わい。


現在、この商品は予約にて販売中。お問合せ下さい。
じゃんじゃん麺 850円(期間限定・新メニュー)
『めざせB-1出場!開発メニュー』
ジャージャー麺とタンタン麺のハーフなので、じゃんじゃん麺。
鮪がじゃんじゃん入ってるので、じゃんじゃん麺。

※2009年11月21〜23日の期間限定・メニュー


※過去に「港楽亭」で販売されていた三崎まぐろラーメン


現在、この商品は販売しておりません。
夏期限定・まぐろぶっかけラーメン 950円 (2009年・夏新メニュー)
『ぶっかけのラーメンバージョン!』
あの研究熱心な店主が、新メニューを開発した。それが、今回の”まぐろぶっかけラーメン”。基本的に、冷たく、スープもないスタイルで、まさにぶっかけうどんのラーメンバージョン。
まず食べ方としては、とにかくかき混ぜてかき混ぜまくる!そして、かきまぜ終わり、一口食べると、まさに「まいう!」である。
まぐろの強烈な味と玉子のまろやかさが思いっきり麺にくっ付いており、「美味しい」という表現よりも、「ハマる」という表現の方が正しいのではなかろうか?という味わい。
基本的に夏限定なので、この文章に共感した方は、オススメ〜。


現在、この商品は販売しておりません。
夏期限定・冷たいまぐろラーメン 800円 (1日限定15食)
『究極のまぐろ冷しラーメン!』
「涼しさとさっぱり」を重要視した冷しラーメン。まず、涼しいという点では通常のラーメン丼ではなくガラスの器を使用していることがポイント。次にさっぱりに関しては、スープを一口飲んでみると、そのさっぱりさに驚きを隠せなくなる。さらにさっぱりだからといって物足りなさを感じさせない、コクもある。さらに「丸清製麺」特注の三浦深層水を練りこんだ麺が、水で締められることにより、強靭なコシが生み出される。
トッピングには蒸し鶏のようなまぐろの身を載せており、これが冷たいスープにまた合う。
これから夏本番となりますが、この「涼しさとさっぱり」の2つを見事に表現させている冷しラーメンを食べてみてはいかがでしょうか?


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